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院長の紹介

坪田 健嗣

坪田 健嗣

経歴

1957年2月 東京・両国生まれ
1982年3月 日本大学歯学部卒業
1982年4月 日本大学歯学部補綴学講座に勤務
1986年3月 日本大学歯学部補綴学講座 退職
1987年9月 赤坂フォーラムデンタルクリニック開設

資格・専門医

  • 日本大学歯学部講師
  • 日本歯科審美学会(理事・認定医)
  • 日本アンチエイジング歯科学会(常任理事・認定医)
  • 日本補綴歯科学会(指導医・専門医)
  • 日本成人矯正歯科学会(理事)
  • 日本抗加齢医学会(専門医)

講演/受賞歴

  • 日本歯科審美学会優秀発表賞 受賞(2013年)
  • 北京大学口腔医学院 一日講演(2016年)
  • 米国美容歯科学会(AACD)シカゴ大会 講演(2018年)
  • 米国歯科医師会(ADA)歯科連盟(FDI)サンフランシスコ大会 講演(2019年)

論文

  • 歯肉ラインを整える審美補綴法(BTA テクニック®)の開発
    『日本補綴歯科学会誌』(vol.2(1)26-35, 2010.1)
  • 生物学的審美補綴法(BTA テクニック®)で歯肉退縮を防ぐ
    ―なぜBTA テクニック®で歯肉退縮を防げるのか?
    『日本歯科評論』(vol.73(3)75-84, 2013)
  • BTAテクニック®の歯周病学的考察【補綴・ペリオ・病理の専門家による座談会】
    『日本歯科評論』(vol.74(12)101-114, 2014)
  • Ten-year clinical observation of a porcelain laminate veneer seated with biological tissue adaptation(BTA)technique.
    『Journal of Oral Science』(Vol. 59(2), 311-314, 2017)
  • 審美性と長期安定性のためのBTA テクニック®の臨床活用法①②
    『日本歯科評論』(Vol.83(5), 96-108, 2023)(vol.70(8)95-104, 2010)

~日本補綴歯科学会「指導医・専門医」~

資格

「補綴」とは、被せ物・入れ歯などのことを指します。
そして「補綴専門医」とは、この被せ物・入れ歯の「専門家」に付与される資格になります。

担当医は、日本補綴歯科学会「指導医」「専門医」の資格を保有しています。

この資格を取得するためには、学会発表、論文の投稿、症例の蓄積さらには試験などの高いハードルを越える必要があります。

  • 補綴専門医
  • 審美認定医

日本全国に約10万人の歯科医師が存在しますが、この資格を有するのはその中の約1%程です。
また、担当医は日本歯科審美学会「認定医」も保有しており、こちらは全国歯科医師の0.13%しか保有していません。

~審美歯科BTA研究会「会長」~

BTA(Biological Tissue Adaptation)テクニック®とは、当院の院長によって考案された治療法です。セラミック治療の際に特別の手術をすることなく、同時に歯肉ラインを整える審美歯科の画期的な治療方法です。BTAテクニック®を用いて治療した歯肉は再生力が高まるので、歯肉が退縮しにくくなり、治療後時間が経過しても歯頸部が黒く見える可能性かなり低く抑えることができます。

BTAテクニック®の詳細に関しては、審美セラミック治療ページでご紹介しております。

院長が会長を務める審美歯科BTA研究会では、BTAテクニック®に関する臨床、研究の進歩発展を図り、治療を通じて患者を幸福にすることを目的としています。

審美歯科BTA研究会には公式サイトもございますので、興味のある方は是非ご覧になってください。

初診「個別」相談へのご案内

当院では、患者さんが抱えていらっしゃるお口のお悩みや疑問・不安などにお応えする機会を設けております。どんな事でも構いませんので、私達にお話しして頂けたらと思います。 ご興味がある方は下記からお問い合わせください。

contact お問い合わせ

tel.03-3585-8519

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