審美セラミック治療

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キービジュアル

セラミック治療の「可能性」

  • 3年保証
  • BTAテクニック®で、
    歯肉の美しさも同時に追求
  • 日本歯科審美学会「認定医」/
    日本補綴歯科学会「専門医・指導医」が担当

このような歯の状態でも
綺麗に治療します

  • 治療前
  • 治療後

セラミックで治療したケース。
極端に強い力が加わると
割れるリスクがあります。

  • 治療前
  • 治療後

セラミックで治療したケース。
極端に強い力が加わると
割れるリスクがあります。

  • 治療前
  • 治療後

セラミックで治療したケース。
極端に強い力が加わると
割れるリスクがあります。

  • 治療前
  • 治療後

セラミックで治療したケース。
極端に強い力が加わると
割れるリスクがあります。

まずは「担当医」をご紹介します

美しい歯を提供する歯科医は、
単に歯を治せばいいものではない。
歯の治療を通じて、患者さんを幸せにし、
人生の成功者としなければならない

坪田

院長 坪田健嗣

【資格・専門医】
  • 日本大学歯学部講師
  • 日本歯科審美学会(理事・認定医
  • 日本アンチエイジング歯科学会(常任理事・認定医
  • 日本補綴歯科学会(専門医・指導医
  • 日本成人矯正歯科学会(理事
  • 日本抗加齢医学会(専門医

その他、経歴/論文発表/講演等に関しては院長・スタッフ紹介をご参照ください。

~日本補綴歯科学会「専門医・指導医」~

資格

「補綴」とは、被せ物・入れ歯などのことを指します。
そして「補綴専門医」とは、この被せ物・入れ歯の「専門家」に付与される資格になります。

担当医は、日本補綴歯科学会専門医・指導医を保有しています。

この資格を取得するためには、学会発表、論文の投稿、症例の蓄積、さらには試験などの高いハードルを越える必要があります。

  • 補綴専門医
  • 審美認定医

日本全国に約10万人の歯科医師が存在しますが、この資格を有するのはその中の約1%程です。さらに「指導医」とは、専門医を取得済みで、認定研修機関において指導することができる歯科医師のことを指します。
また、担当医は日本歯科審美学会「認定医」も保有しており、こちらは全国歯科医師の0.13%しか保有していません。

総合的な「美」を獲得するために当院が行う「BTAテクニック®」

BTA(Biological Tissue Adaptation)テクニック®とは、当院の院長が考案した治療法で、現在、歯科界で注目を受けている治療法です。これは他の医院ではできない特徴になります。

様々な治療に応用できるのですが、審美セラミック治療では、歯肉のラインを審美的に整える効果治療後の審美性の維持に効果的虫歯・歯周病予防という特徴があります。

院長

他院の再治療で来院される患者さんが当院には多いのですが、他院での治療直後は審美的に優れていても、様々な理由で時間の経過とともに審美性が損なわれていくケースが多くあります。

BTAテクニック®を駆使することで、審美性の劣化は防ぐことができます
綺麗に整えた口元を長い間維持したいという方は、是非、当院にお越しください。

BTAテクニック®の詳細をこれからお伝えします。

「BTAテクニック®」はどのような効果をもたらすのか?

特長1:外科処置なしで「歯肉のライン」を整える

口元の美しさは「歯」と「歯肉」のバランスで成り立っています。
通常は「歯肉」まで介入した治療は行われませんし、行った場合でも「外科処置」がどうしても必要になります。しかし、BTAテクニック®では、外科処置を必要とせず、かつ、当院では基本治療として歯肉のバランスも同時に整えます。

下のケースをご覧ください。
歯茎が大きく露出しているガミースマイルという状態です。

a

通常は外科処置や矯正治療で改善させますが、BTAテクニック®を駆使することで、この状態も同時に改善させることができます。下のケースは審美セラミック治療と同時にガミースマイルを改善したケースになります。

b

このように、ケースによっては「歯」だけでなく「歯肉のバランス」も整えなければ、総合的な美に到達しないことがあります。当院では「歯」そして「歯肉」の2つの美を常に追求しています

特長2:治療後、「歯と歯肉の境目」「黒い変色」がでにくくなる

  • 隙間
  • 変色

セラミックで治療した際、よく生じてしまう問題の1つは、上記画像のように、歯と歯肉の間に隙間が出てしまうことや、歯肉付近が黒く変色してしまうことです。

BTAテクニック®では、このような問題が生じにくくすることができます
そのため治療後、審美性を維持できる可能性が高まります。

下のケースは治療後に、被せ物と歯肉の間に隙間が生じてしまったケースです。

隙間1

この状態を再治療すれば、どの医院でも簡単に「隙間」を埋めることができます。
しかし、それが一時的なものか、長期的に継続できるのかが担当医の腕の見せ所です。
BTAテクニック®はこの隙間が生じえない治療法となるので、長期的な審美性を維持することができます。下のケースはBTAテクニック®で隙間を埋めたケースになります。

隙間2

その他、ブラックマージンと呼ばれる歯肉付近の変色。
これもBTAテクニック®を利用することで回避することが可能になります。

  • 治療前
  • 治療後

BTAテクニック®で
ブラックマージンを治療したケース。
極端に強い力が加わると、被せ物が割れるリスクがある。

特長3:歯周病・虫歯予防になる

審美セラミック治療と直接関係ないように思える「歯周病・虫歯」予防。
一般的に被せ物治療をすると、歯周病リスク・虫歯リスクが高まるといわれています。

被せ物はあくまで「人工物」ですので、被せ物と歯肉の間には、目に見えないような「隙間」が生じます。その隙間から歯周病菌や虫歯菌が入り込むことで、歯周病・虫歯リスクが高まるのです。

しかし、BTAテクニック®では、その隙間(被せ物と歯肉の隙間/歯周ポケット)をほとんどなくしてしまうため、歯垢の付着を防ぎ、歯周病菌・虫歯菌が入り込みにくくなります。同時に、殺菌作用のある滲出液が歯と歯肉の間を洗浄・殺菌するため、悪さをする細菌を排除し、いっそう虫歯・歯周病予防につながるようになります。

最後に担当医からのコメント

セラミックの被せ物や詰め物を利用した審美セラミック治療。
あなたの「理想」とする歯の形・色を手に入れることができます。

院長

しかし、一過性の美、であっては意味がありません。
継続性のある美、これが患者さんの本当に求めるものだと思います。

専門家の立場から申し上げると、「一過性の美」がよく見受けられます。

白い被せ物を装着するのは、歯科医師であれば誰でもできます。しかし、「審美性と機能性、そして継続性のある美」を創造することは誰でもできることではありません。

歯科医療は科学です。

つまり、どのような治療をするのか、どのような技術を使うのか、そしてどのような状態になるのかをすべて科学的に説明できなければプロではありません。

科学的根拠をもって治療に臨んでいるか否か、それを担当医に質問してみてください。
患者さんが分かるように的確に説明できるドクターのもとで治療をされることを強くお勧めします。

初診「個別」相談へのご案内

当院では、患者さんが抱えていらっしゃるお口のお悩みや疑問・不安などにお応えする機会を設けております。どんな事でも構いませんので、私達にお話しして頂けたらと思います。 ご興味がある方は下記からお問い合わせください。

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tel.03-3585-8519

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