入れ歯

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「返金保証(総入れ歯)」の総入れ歯製作

~満足されなかったら
80%返金します~

  • 治療前
  • 治療後

総入れ歯のケース。
過度な衝撃で入れ歯が割れてしまう
リスクがあります。

  • 治療前
  • 治療後

部分入れ歯のケース。
過度な衝撃で入れ歯が割れてしまう
リスクがあります。

  • 超吸着
  • 日本補綴歯科学会
    「専門医」が担当
  • 審美性の追求
    (老人顔/ほうれい線の改善)

「返金保証」の入れ歯~自信があります

院長

当院の「総入れ歯」では「返金保証システム」を導入しています。これは、入れ歯装着日より6ヵ月内に製作した総入れ歯に満足されない場合、費用の80%を返金するシステムです。

このようなシステムを採用している医院は全国的にもほとんどないのではないでしょうか。

なぜ、このシステムの採用したのか?

それは、「総入れ歯製作に自信がある」からです。
そして、自信をもって製作した入れ歯が患者さんに満足していただけなければ、その入れ歯の「価値」はないことと同じなので、そうであれば、費用をお返しするという考え方です。

総入れ歯でお困りの方。
まずはお口の状態を拝見させてください。

入れ歯を製作する担当医の紹介「日本歯科補綴学会専門医」

診療

資格

当院の担当医は、入れ歯製作の専門家に付与される、日本歯科補綴学会「専門医」を保有しています。

補綴専門医とは、補綴歯科治療全般において卓越した知識や技術、経験を持ち合わせた歯科医師に与えられる資格の事です。

この資格を取得するためには、学会発表、論文の投稿、症例の蓄積、さらには口頭試験などの高いハードルを越える必要があります。

補綴専門医
審美認定医

日本全国に約10万人の歯科医師が存在しますが、この資格を有するのはその中の約1%程です。
また、担当医は日本歯科審美学会「認定医」も保有しており、こちらは全国歯科医師の0.13%しか保有していません。

堅苦しい文章になってしまい申し訳ございませんが、この資格を有するという事は、「幅広い歯科分野において知識・技術ともに深く精通している」 ということになります。

その他、日本アンチエイジング歯科学会認定医・常任理事日本抗加齢医学会専門医なども保有していますので、入れ歯だけでなく、高齢者歯科にも幅広い知識と技術があります。

その他、入れ歯や歯科治療に関する執筆も複数行っています。

  • 雑誌1
  • 雑誌2
  • 雑誌3

日本だけでなく、海外での講演も行っています。

  • 講演1
  • 講演2

入れ歯製作のこだわり

特徴1:審美性の追求(老人顔/ほうれい線の改善)

  • 治療前
  • 治療後

総入れ歯のケース。
過度な衝撃で入れ歯が割れてしまう
リスクがあります。

  • 治療前
  • 治療後

総入れ歯のケース。
過度な衝撃で入れ歯が割れてしまう
リスクがあります。

歯が失われると、顎の骨が徐々に少なくなり、最終的には口元がやせて「老人顔」と呼ばれる顔貌になります。しかし、当院での入れ歯製作の1つとして、骨が薄くなって、しぼんでしまったように見える口の周りに、内側から自然なボリュームを持たせ、ほうれい線を目立たなくさせることも行います。

その他、入れ歯の「歯」の審美性も追求できます。

配列

歯は皆様が思われているよりも「個性」があり、その方に合った「形態・色」が存在します。そしてその個性を最大限に表現することで、あなたの理想の口元に可能な限り近づけることができます。

分かりやすい例として、「歯の形態」の違いよる印象の変化をご紹介します。

このように「歯の形態」の微妙な違いによって、その人の印象を変えてしまうことがあります。

当院では、患者さん一人一人に話を聞きながら、その方の希望、そして個性をしっかりと把握し、入れ歯を作製していきます。

特徴2パイロットデンチャーシステム

パイロットデンチャーシステムの説明をする前に、下記をお読みください。

院長2

デパ地下はご存知ですよね。
そこでは、買う前に試食ができると思います。

いくら「おいしいよ、おいしいよ」と言われても、食べてみなければ分からないのでこのようなサービスがあります。食べ物以外のメガネ、アクセサリー、服なども買う前に試着ができます。

しかし、入れ歯の世界では試食や試着の概念があまり浸透していません
私はこの世界でも試着・試食のようなものがあってしかるべきだと考えています。

この試食や試着のように、完成前に患者さんのお口に入れ歯を入れ、問題点はないか、付け心地はどうか、しっかり噛めるかなどを検証する工程のことを、入れ歯製作では「パイロットデンチャーシステム」と言います。

この工程で問題点をすべて改善させた後で、初めて本番環境の入れ歯を製作します。

患者さんのニーズに合わせた入れ歯をご用意しています

昔は、金属床やプラスチック義歯しかありませんでしたが、昨今、患者さんのニーズに合わせた様々な入れ歯が開発されています。

  • 目立ちにくい入れ歯
  • 安定性の高い入れ歯
  • 噛み切れる入れ歯

それぞれご紹介します。

「目立ちにくい入れ歯」

部分入れ歯の金属のバネが見えて目立つので嫌だ

ノンクラスプ

このような声をよく聞きます。
最近ではこの金属のバネの部分をピンク色にして目立たなくする入れ歯が人気です。
ノンクラスプデンチャーと言います。

また、そもそも「バネ」を利用しない入れ歯もあります。

コーヌス

バネを利用しませんので、入れ歯を装着していることすら気づかれることはありません。バネで入れ歯を固定するのではなく、残っている歯に特殊加工を施し、入れ歯をはめ込む構造になっています。コーヌスクローネ義歯と言います。安定感がとても高い入れ歯です。

アタッチメント

その他、アタッチメント義歯というものがあります。
精密な凹凸構造の特殊な装置で入れ歯を固定しますのでバネがありません。脱着も簡単で、清掃性に優れます。

「噛み切れる入れ歯」

ブレード

先ほどご説明した「コーヌスクローネ義歯」「アタッチメント義歯」が該当しますが、それ以外にも「噛み切れる入れ歯」としてブレードティースというものがあります。

ブレード(blade)とは、という意味です。
人工歯に、ブレードティースを使うことで、肉や繊維性の食品を噛み切りやすくなります。十字型の刃の部分は、人工歯全体に使ったものと、写真のように一部だけのものがあります。ただし、すり潰す食品には、あまり向いていません

初診「個別」相談へのご案内

当院では、患者さんが抱えていらっしゃるお口のお悩みや疑問・不安などにお応えする機会を設けております。どんな事でも構いませんので、私達にお話しして頂けたらと思います。 ご興味がある方は下記からお問い合わせください。

contact お問い合わせ

tel.03-3585-8519

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